【つなぐ家】

継ぐ家

モデルハウス

tsunaguie

家族をつなぐ、空間をつなぐ、暮らしをつなぐ、
自然とつながることをテーマに設計された住まい。

concept

自然と人をつなぐ
「和の暮らし」

「継ぐ家」と名前の通り、
家族をつなぐ、暮らしをつなぐ、
自然とつながることをテーマに
設計された住まいです。

毎日の生活のなかで、
自然の美しさや
豊かさを感じながら、
ゆったりと過ごす暮らしを
ご提案します。

手に触れることの多い建具や壁に、無垢材や漆喰、石の素材など家のなかで使用するものは、自然素材が良いと考えます。
無垢床は、夏はさらっとして冬はヒヤッとした冷たさがなく、素足で歩くとさらにその良さが分かります。
毎日よく使う場所に自然素材を使うと、色が変化したり傷がついたりもしますが、時が経つにつれ味わいが増し、
何より自然の素材に触れることで、やすらぎやぬくもりを感じさせてくれます。

また、外とのつながりを感じる庭も
欠かせない要素です。

お家で過ごしながらでも庭の木々で四季を感じる庭で、自然と一体感を感じることができ
新しい「住まい」で
家族を継承していく、
家族の時間をつなぐ、
食事をしたり、就寝したり、
くつろいだり・・・。
家のなかにいながらにして、庭の木々や風を感じながら家族と自然とつなぐことをテーマにした「継ぐ家 -つなぐ家-」。

家族の時間を
つなぐ

family

暮らしの中で「食」の時間は大切です。「食」を作るキッチンも重要です。暮らしの中心をキッチンにすることで、外から帰ってくると、まず家族のコミュニケーションの場であるダイニングへ。そこで、家族の団らんの時間や、食事を楽しむことができます。

日本の伝統を
つなぐ

japan

大工さんの確かな技と技術で造り上げる最近では数少なくなった構造体の柱を見せる真壁和室。 一歩足を踏み入れると、高級旅館に訪れたかのような「和」の空間が広がります。畳の上に座る、寝転ぶことを想定し、すこし低くした天井で、より落ち着く空間に。葦(ヨシ)を編んだ「葦簀天井(よしずてんじょう)仕上げ」など細部にこだわりました。

自然と
つながる

nature

素足で触れる床、手で触る建具や壁には、無垢の木や漆喰など自然素材のものを使用したいと考えます。 無垢材は長い年月をかけて使い込んでいくと風合いが増し、味わい深い表情を見せていくのが最大の魅力です。 家族の成長とともに、自然の味わいのある住まいへ。

空間を
つなげる

space

空間を縦につなげる吹き抜け。吹き抜けで一階と二階を繋げる”縦の動線”に。 お家のどこにいても家族の声が聞こえ、家族の様子が伝わります。 また、家の中に風と光を通す役目も。

柔らかな灯りを
つなぐ

light

寝室は、小上がりの和室に。ベッドではなくあえて畳に布団を敷いて就寝するスタイル。 天井を低くおさえ、落ち着ける空間にし、イグサの匂いが日々の疲れを癒してくれます。 壁に間接照明を埋め込み、夜も明るすぎない柔らかい灯りのくつろぎの空間を演出。

外と
つながる

outside

大開口の窓がある土間リビングは、他の部屋より床を下げて設計。居住スペースとあえて段差を付けることで、おこもり感のある空間に。 木製窓を全開にするとより開放的な空間に。 床を低くしたことで、庭と近くなり、家に居ながらにして外とのつながりを感じることができます。

暮らしをつなぐ

~使う場所にあわせた収納、
効率を考えた家事動線~

大型の収納を配置するだけでなく、使う場所に使うものに合わせて収納を配置。使う場所、使うものにあわせて適切に収納を配置することで、片付けもしやすく、すっきり暮らすことが出来ます。 住まいとしてデザイン性が高いだけでなく、キッチンを中心とした1階は家事効率を考えた、暮らしやすさにもしっかり配慮した間取りです。

見て、聞いて、触って体感できるshowroom

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